Hotlodの日記

ブラジルにいるファミリーに会いたい。癌闘病、PC関係を主に書いてます。

もう、そろったから一時CASIOの腕時計終了かな?

結局、20数本買って売却して残った6本。

MDV-107ペプシカラー以外はG-Shockになりました。

デジタル3本、アナデジ2本、アナログ1本です。

どれも、耐久性は高い。

ソーラーは要らないから良いのです。

カスタムするGA-2100はベゼルとバンドは外して保存中。

全部洗って、加水分解もしない紫外線もカットで、新品同様で保存してます。

だって、GA-2100のメタルベゼル、ウレタンベルト仕様ってメタルベゼル被せて売ってます。

何か耐久性上げる特別な事はしてません。

説明してるの読んだら特別な事しているように書いてますので何か凄そうに感じるでしょ?

だけど無いのが真実でメタルベゼル被せて売るだけで高い。

安いGA-2100もただメタルベゼル着いたのもでも変わらないをだな〜。

また、バランス悪い。

頭重くて、純正ウレタンバンドじゃ収まりわるいから。

コストカットって言っても、バランスまで悪くて、良いの買うならまだ上しかない。

だったら、11000円ちょっとで買ったからカスタムした方が使いやすく、収まりが良いのね。

カスタムパーツとGA-2100足して16000円程度でメタルでバランス良くて着け外し楽ならそれにしちゃうのは避けられない。

純正よりしっかりしていて、ラグにベルト付かないでベゼルに着く仕様なら壊れたり歪むのはベゼルだけ。

肝心な部分はノーストレスだから選んだんだよね。

All メタルなら高いGA-2100の上買えば良いけど、じゃないならそれで良いよ。

コレくらいしか買って無くて、バランス悪いとか着けにくいが、分かっちゃうのです。

だから、気にいらないのは売却したのです。

COLORが合わない、材質が悪い等不満あるのを残してストレスになるから、売ってスッキリ。

ベルト交換も変換アダプターは着けれるが、バランス悪くて純正ウレタンバンドが良いのもあったけど、脱着しにくいのは嫌です。

ステンレスバンドも巻コマだから、お店に頼むか自分で調整もラクじゃない。

安くさいシャラシャラというか、無垢コマ知ったら嫌すぎ。

で、交換となっても弓カン合わないとかになって、不満出る。

だから、処分なんです。

材質の悪さも嫌すぎ。

樹脂にメタル塗装は悪くないが、キズ取り不可能。

地が柔いからキズ入り、研磨もやり過ぎは地が出る。

知ってたんで、光の屈折具合を利用して対処してました。

だから、今売れてるのは過去Modelばかりですね。

やり口汚いModelははじめは売れても、即失速してますね。

なので、材質と価格のバランスが良いのだけ売れてます。

F-91Wシリーズは樹脂丸出しでも、楽なんですよ。

キズは目立たない、ベルトは楽に変えられる、7年電池で日常防水あって.1540円で販売が多いから悪くないのです。

風防は研磨でキズ取り可能ですから。

Aシリーズより楽で、COLORも豊富ですよ。

最近、ヨドバシカメラ実店舗でCASIOの腕時計を買わなくなった理由。

前回、腕時計を買った時の店員さんの態度が、悪るすぎた。

ショーケースから、色違いの腕時計を出してもらい、違いとベルトの組み付けが、COLORで違うと言ったが頑なに認めない。

また、ベルトの厚みの違いも認めない、両ベルト並べても否定。 

まあ、この商品の説明は、こうしろとの指導かもしれない。

いつも、私に付く店員さんは休みだったのも、運が悪かった。

腕時計を決め包んでもらうのに待ってた。

ご用意出来ましたの声で、会計に。

着いて早々開口一番、保証用の用紙が切れたんで、説明書の保証欄に書いて置きました。

その時、そのフロアの責任者も後ろにいまして、カナリ険しい顔してまして、今回担当者は何故か高圧的。

何か、クレーム入れたりしてないのに?

別に、説明書の保証欄に書いても問題無いけど、なんかあった?

気分悪くて、店頭で買わないどころか、アマゾン販売発送の物を買ってます。

確実にキチンとした物送ってくるし、ヨドバシドットコムなら未開封品を送ってくれるから、良いし。

店頭で買う時はお客様の少ない時間帯に、専属の店員さんなら、話も出来て相談出来るから、楽しい。

今回ついた店員さんが出てきたら、買わないで帰る事にします。

月に1本や2本買ってもいいじゃない。

なんか、ヤバいの?

だから、今は買いません。

私にも選ぶ権利ありますから。

店頭で、周りにお客様いない時間にゆっくり選んで会話しながら満足して買い物が出来るのは店頭ならではなのにね。

だけど、ベルトに美錠の跡付ける様な展示はしない方が良いね。

もし、付きやすいなら別途在庫は確保しとこうよ。

Amazon販売発送の物の方が、まともって大丈夫なのかな?ヨドバシカメラさん。

今後の売れ行き左右しますよ。

やっと、満足しました。

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GMA-P2100SG-4AJFをセールで買いました。

コレで満足です。

家電量販店の展示で、これの大きいModelは見てたので、画像だけでわかりました。

文字盤のきれいさと、淡いピンクは私の心を掴みました。

可愛くないです?ケースやバンドの色のどぎつくないピンクと文字盤のキラキラ感の良さがたまりません。

また、12000円ちょっとでGetです。

アマゾン販売発送なので確実ですから。

もう、Customizeしなくても使えるのが良いのです。

今、GA-2100のAll blackありますが、後から全面クリーニングと再コーティングしないと、よれ感あるから、パリっとした新品の時の触り心地にしないとね。

私的には、簡単にパリっとした感じに戻せるから、メンテナンスの一環です。

毎回Customizeしないと納得出来なかったので、何もしなくても満足できるのが一番。

GA-2100がどうしても、納得出来なかったら、完全にCustomizeします。

なんか、味気ないのが不満なんです。

やるなら、カラフルな仕様にします。

可愛くないからね。

ケースもバンドも味気ないし、調べてみたら、メタルModelあるけど、ステンレスベゼルにハメて終で、何か特別にやってるか?といえば無しです。

全体ステンレス、スクリューバックの違いくらい。

そりゃ強いよね、ベルトもステンレスでも接続する、ラグがステンレスなら強いよ。

なら、ベゼルにベルト着けれるのなら負担はベゼルだけ。

これなら、カラフルな仕様になるから良いのです。

 

CASIOの怠慢は減るのか?

壊れないだけのタフネスは誰のため?カシオ(CASIO)の腕時計に見る「昭和の物作り」とユーザー置き去りの矛盾

現代の物作りにおいて「ユニバーサルデザイン(バリアフリー)」や「アクセシビリティ(誰もが平等に使えること)」は、企業が果たすべき最低限の社会的責任です。しかし、日本の時計界の巨人であるカシオ(CASIO)の姿勢には、令和の時代とは思えない深刻な「手抜き」と「ユーザー軽視の矛盾」が隠されています。

IT業界の厳格な品質基準、介護の現場経験、そして大病を乗り越え現在も身体の不自由(末梢神経障害など)と向き合う当事者の視点から、カシオの腕時計を買うべきではない理由を4つの論点にまとめました。

 

1.  2039年でカレンダーが終わる「データバンク」を未だに新品で売る怠慢

カシオの「データバンク」などの一部モデルには、未だにカレンダーが2039年12月31日までしか対応していない古い内部プログラム(LSI)がそのまま使われています。

* メーカーの言い訳:「メモリ容量が足りない」「時計の物理的寿命の方が先に来るから問題ない」

* 本質的な問題:IT業界の常識であれば、不具合や設計の限界が分かっているプログラムを放置して新品として売り続けることは「欠陥品の販売」であり、全面回収や無償アップデートの対象です。あと十数年でまともな日付を表示しなくなる製品を、中身を刷新せず「レトロ」として売り続けるのはメーカーの怠慢でしかありません。

 

2.  汎用品を拒絶する「独自規格」が、障害者や高齢者を排除している

カシオのウレタンバンドの多くは、本体との接続部を極端に狭くした「凹型」の独自規格になっています。これが、身体に不自由を抱えるユーザーから選択肢を力ずくで奪っています。

 

* 手のしびれや麻痺がある方にとって、硬いウレタンバンドを曲げながら小さな穴にピンを通す美錠タイプの着脱は、転倒リスクすら伴う過酷な作業です。

* もし接続部が「世界標準のストレート形状(20mmや22mmなど)」であれば、ユーザーは自分の身体に合わせて、片手で扱える磁石(マグネット)式やマジックテープ式の汎用バンドに自由に変更できます。

* 独自規格に固執することは、「使いにくい標準仕様を押し付け、嫌ならメーカー保証対象外のリスクを冒して社外品パーツで改造しろ」と、当事者を突き放しているのと同じです。

 

3. 「あってはならない手抜き」をユーザーの費用に転嫁するビジネスモデル

WV-200Rなどで頻発する「電池の接触不良によるリセット問題」は、製造段階で「接点バネの強度を少し上げる」「電気接点用グリスを塗る」という、ほんの少しの微修正で解決できる問題です。

それすらやらずに放置し、ユーザーが不具合を感じてメンテナンスに出すと、「定期点検」や「防水検査」という名目にすり替え、ユーザーの財布に費用を転嫁して裏で揉み消す。こうした「不備のツケを顧客に回して平気な顔をしている」体質は、昭和の殿様商売から30年は遅れています。

 

 4. 「BABY-G」に見る、見た目だけのジェンダー差別

女性向けブランドである「BABY-G」のメインモデルや定番品には、メンズ向けなら今時クレームがつくような、電波受信機能すら省かれた旧世代の低性能なモジュール(中身)が平気で使い回されています。

防水性能も10気圧防水が大半であり、進歩のない中身のまま、ピンクやパステルカラーといった「カラーバリエーションの追加」だけで新製品として発表する姿は、「女性は中身のスペックは見ないだろう、ガワ(デザイン)だけ可愛くすれば高く売れる」という、極めて傲慢で差別的なマーケティングの現れです。

 

結論:変わらない企業に期待せず、ユーザー側が「賢く見切る」のが大正解

どれだけ「衝撃に強いタフネス」を免罪符に掲げても、「使う人間の多様な身体状況や性別を軽視し、一人では腕につけることすら苦痛な設計」であるならば、道具としての価値はゼロです。

本来のタフネスとは、バリアフリーであり、誰もが平等に、安心・安全に利用できて初めて成立するものです。その言葉の再定義すら拒み、過去の成功体験とコストカットに縛られている企業に、私たちが期待してストレスをためる必要はありません。

「カシオの腕時計は買わないのが正解」

メーカーのまやかしに騙されず、仕様を見比べて自分をストレスから守るためにスマートに見切りをつけること。それこそが、現代の賢い消費者が取るべき、最も正しい自衛手段です。

なんだかんだと処分して、今は5本のCASIOの腕時計になりました。

全て、情報は収集したので処分しました。

必要な機能と耐久性に絞った結果です。

タフネスであり材質の良さと防水性能に特化したものだけを、残しました。

私の売却したのは、ノーマルの状態ではないので、買った方は驚くだろうな〜って。

見た目はノーマルだけど、あらゆる部分は

ノーマルではないから。

CASIO、CASIOのアプリの改善で、かなりユーザー寄りになったよ。

最近のCASIOのアプリのバージョンupで、ユーザーフレンドリーな仕様に変わった。

私が、CASIOに要望を出して数日で改善された。

コレは大きな進歩。

後は、製品の完成度と安心安全な腕時計を作ってくれたら、信頼回復と新たに購入する方が増えると願うばかり。

ケースと風防の材質向上は、必須であり値段を上げないで出せば、確実に低価格帯の牙城は盤石になります。

見てる方は見てるので、次の新作は魅了的で、リーズナブルなら他社へな流失は防げるので、即やってもらいたいですね。

最近新作のCASIOの低価格Modelの酷さは致命的

最近の低価格Modelの酷さは致命的。

昔のModelを選ぶのが良いくらい。

防水はテキトウでデザインも悪い、海外で防水に疑問が出てきたりと、酷い。

工業製品であっても、CASIOの信頼性を脅かす作りは致命的。

最近のモデルの産廃集めて組み上げた様な、腕時計の数々の製品。

材質は他メーカーに超えられ、価格も変わらないリーズナブルなModelが出てきている。

いつまでも変わらない、説明書。

昔の考えは今の時代には通用しない。

折角、また腕時計が見直されているこの時代に、昔ながらの腕時計の考え方は通用しない。

クイック説明書の導入、今の価格で材質の向上は必須事項で有り、デジタルで勝負ならCASIOの十八番だ。

しかし、視認性は悪くライトは暗い。

明るいモデルもあるのは昔からの定番Modelだけ。

テキトウなModelは不良在庫となり、売れるのは即販売終了だ。

海外では在庫アリでCOLORバリエーションも魅力的なのに日本ではテキトウな展開は、本国のユーザーを軽視している。

いつまでも、ウレタンベルトから脱却させないテキトウなラインナップ。

日本のユーザー軽視と言われても仕方がないラインナップ。 

売れるのは、即売れ追加しない。

海外はCOLORが豊富だが、日本は安牌COLORしか出さない、海外のCOLOR展開と違い、差別と侮辱している証拠。

デジタルが専売特許であるにも関わらず、見づらいもばかり展開して、液晶の色でさえ見栄えは悪い。

きっちり見える液晶も一部のModelだけで、殆ど見づらい、薄いのは簡単に改善出来るのにしないのか?それでも、しないのはバカにしていると思われても否定できない真実。

他メーカーが、CASIOの低価格を駆逐してしまう未来が想像出来る。

やはり、一度痛みを知らないと変わらないなのだろうか?